天の時来たり!

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大山総裁が語る。

戦いとは何ですか?人は何故戦うのですか?

『人は何故生きるのか?生きること自体が戦いである。だから生きるために、戦いに勝たなければならない。戦いに勝つとは自分に勝つことである。己に克つ!ことである。』

『志を持たない人間は、舵のない船と同じである。志を果たすために強くなれ!・・・自分をいじめていじめていじめ抜いた者だけが志を果たすことが出来る。』

決戦の年に天の声を聞いた。

そして、いよいよ決戦を前にして上海で奇跡が起こる。

桃太郎達は啓治を知らない。啓治の事を知らない黒帯も誕生している。啓治が病に倒れて丁度6年。いよいよ中国上海の地に二人揃って立つ時が来た。

戦いの毎日であった。一日とて同じ日もない。戦いの日々、心和ませてくれたのは桃太郎達と親子の姿だった。

天の時来たり 龍虎 中国上海に立つ!

中国の桃太郎達に会いに行って来ます。親書を携えて。

“我、日中友好の愛の懸け橋とならむ!”